iPhone3GSからiPhone4Sに乗り換えて、iPhone3GSをiOS5にアップデートしてアクティベートできないの?って不安な人へ

iPhone3GSからiPhone4Sへの乗り換える場合、残りのローンが補填されることになったので、乗り換えた方が多そうです。

実際には、端末が足りないとか、システムがダウンしたとかで、現時点で手に入っていない方が結構いらっしゃるはずなんですが、「解約したiPhoneにiOS 5をインストールしようとすると使用不能に、復元も不可」なんて記事がでちゃって、じゃ、俺の(私の)3GSはどうなるの?なんてことになってるみたいです。3GSと4SはSIMの形が違うらしいし・・・どうしよう・・・?高級文鎮になっちゃうの?→なりません。

結論。この記事、iPhone3G or 3GS→iPhone4or4S機種変の人は関係ないので気にしないでいいです。生きているmicroSIMが手元にあるし、たぶん、iPhone3G or 3GSに入っている使えないminiSIMはそのまま回収されてない場合がほとんどなので。

miniSIMとmicroSIMのまとめ

miniSIM(iPhone3G,3GS)もmicroSIM(iPhone4,4S)も使ってる部分は変わんないんで、SIMカッターでminiSIMを切って、iPhone4Sに入れても使えるし、microSIMにゲタ履かせて、iPhone3GSに入れても使えるし、SIMカッターでminiSIMをmicroSIMの大きさにカットしたものにゲタ履かせてiPhone3GSに入れてももちろん使えます。(SIMカードは、キャリアからの貸与品らしいので、カットしちゃいけません)

アクティベーションまとめ

これって、今回始まったことじゃないと思うんだけど。

SIM LOCKがされているiPhoneは、その特定キャリア発行のSIM(例えば、SBMの場合黒いSoftbankって書いてあるSIM)が必要で、これは、使えるSIMかどうかは関係ない。

SIM LOCK FREE の場合もアクティベーションは必要なんだけど、これは、LOCK FREEなんで、どっかのSIMが入ってればいい。

 

1)機種変時に、iPhone3G or iPhone3GSの中に入っているminiSIMを回収されなかった人は、そのSIMが入ってればOK

2)機種変時に万が一回収されちゃった人は、iPhone4 or iPhone4S用のmicroSIMをアダプタに入れて、iPhone3G or iPhone3GSに入れればOK。

micro SIM →mini SIMアダプタ アマゾンで送料込み380円で買えます。これ

 

結局、例の記事も、moumantaiのアクティベーション用SIMカードの宣伝記事みたいなので終わってたし、きっと釣り記事です。

でも、アップデート前に、必ず、iTunesでバックアップは取っておきましょう。アクティベーション云々関係なく、アップデートって危険なので。

iOSベータ版からダウングレードをするまとめ

iOS 5 GM SEEDをiPhone 4に入れてみましたが、いろんなアプリが動かなくて不便なので、正規版の最新iOSにダウングレードしたので再び備忘録。iOSの他のベータ版からのダウングレードでも同じ方法でいけると思います。

ちなみに、普通にiTunesで復元をしようとするとエラーがでますので、DFU(Device Firmware Upgrade)モードにして、iTunesで復元します。

ちなみに、iOS5やベータ版のバックアップファイルからはデータの移行はできませんので、ベータ版に移行する前とっておいたバックアップファイルがないとまっさらになりますのでご注意。

僕の場合は、

正規版iOS4.3.5 この時点でバックアップ(1)を取りました。

→iOS5 GM SEED バックアップ(1)からデータ移行

→正規版iOS4.3.5 バックアップ(1)からデータ移行

なので、iOS5 GM SEEDで新たに設定したものは、なくなります。

 

さて、流れですが、

1)USBでMac(Windowsでもいいですが)につないだままDFUモードに突入

2)itunesがリカバリモードのiPhoneを発見するので、復元をクリック(ここで、Optionキー(Windowsの場合shiftキー)を押しながら復元をクリックすると、すでにローカルにあるipswファイルを指定できます)

3)再起動されるので、itunesからアプリや音楽を同期

以上で終了です。

DFUにうまく入れないときがあるので、DFUに簡単に入れる方法を備忘録

1)USBでMacにつなぎ、電源が入った状態で、電源ボタン+ホームボタンを長押し

2)電源が切れたら、電源ボタンだけを離し、にホームボタンだけ押し続ける

3)MacのiTunesがリカバリモードのiPhoneを発見したというアラートを出しているのに、iPhoneの画面が真っ暗なままだったら、DFUモードです。

ちなみに

リカバリモードの入り方は

1)USBをつながずに、電源長押しで電源を切る画面を表示させて、画面上の赤いボタンをスライド(通常通り電源を切る)

2)電源が切れたら、ホームボタンを押しながら、USBをiPhoneに繋ぎます。

以上です。

もし、DFUモード、リカバリモードに入ったあとで、DFUモード、リカバリモードを解除したい場合、ホームボタンを押しながら、電源を長押しして、強制再起動をかけて、普通に電源をいれれば、戻ります。

 

 

iOS5はドコモだけロックされているのかをSIM LOCK FREE iPhone4で検証するの巻

iOS5のβ版でドコモのSIMを入れると通信できないってことでしたが、バグだったのか、締め出しか?ってことで検証してみました。

iPhone4 香港正規版にiOS5 GM SEEDをインストール。

ドコモショップに行って、mini UIMカード=マイクロSIMに変えてもらいます。一回だけは発行手数料は無料とのこと。
moperaUに加入してminiSIMをIPhone4にいれるとドコモから早速開通のSMSが届きました。SMSと通話はこれでOK。

20111009-141103.jpg

次に通信ですが、よっぽどiPhone持ち込みが多いらしく、iPhone用の設定手順書が用意されていて、もらえたので、その通りに設定。

20111009-142801.jpg

テザリングもなんの問題もなく使えました。

20111009-141217.jpg

ってことで、iPhone4SもSIM LOCK FREE+ドコモで使えるはず。

OSとしてロックしているわけではないようです。

 

関連する記事

SIM LOCK FREE iPhone4 iPhone4Sをドコモで使う設定まとめ(2011年4月以降バージョン)

 

BlackBerry Bold 9900をMac環境で日本語化するの巻

ひょんなことから、BlackBerry Bold 9900がやってきまして、日本語化したんで、備忘録です。

手元にMacbook Proしかなかったので、MacBook Pro + VMware Fusion + Windows XP SP3環境です。

1)Blackberry Desktop SoftwareをVMware上のWindows XP上でインスコ。

downloadはここから

Desktop Softwareは、端末刺したときに自動起動するようにしないほうがいいです。

2)BlackBerry Handheld Software v7.0.0.1672 (Asia)Package Version: 7.0.0.1672

をダウンロードして、落ちてきたexeファイルをXP上でインスコ。

downloadはここから

※ちなみに韓国のSK TELECOM向けのものなので、韓国語しかないですが、google翻訳でフォームに入力すればきっと大丈夫。

3)C:\Program Files\Common Files\Research In Motion\AppLoader\Vendor.xml

上記ファイルを削除してください。

4)C:\Program Files\Common Files\Research In Motion\AppLoader\Loader.exeを起動する。

5)BlackBerry本体をUSBケーブルでMacにつないで、Macに接続するか、Windowsに接続するか、このアラートを出さずに自動的につなぐかを聞かれるので、自動的につなぐって感じのチェックボックスをチェックして、Windowsに接続ボタンを押す。

あとは、バックアップ取るかとか聞かれるので、もし、すでに英語の状態のBlackBerryで使っている情報があればチェックすればよいし、まっさらならいらないんで、バックアップしない。

いろんな言語がありますが、デフォルトに加えて、日本語と書いてあるところをチェックすればいいです。

文字およびフォントサポート日本語と極東言語および入力サポートの日本語ローマ字入力方式です。

※VMwareでやってるんで、再起動とか、なんどもするたびに、どっちに接続するか聞かれます。このチェックボックス入れても、なんども聞かれるのでMacの近くにいましょう。

基本的に自動で進みますが、デバイスの初期化を待機のところで、ずっと待たされて、全体で30分くらい時間がかかりました。特に、途中でUSB抜いたりしたら、BlackBerryが起動しなくなったりしますが、4)からやり直したら続きからスタートできました。

 

あとは、ドコモで。日本で使えるのは、ドコモ回線だけです。

 

iPhone4Sはソフトバンク、auどちらで買った方が快適なのかを考えるの巻

4Sがでるのわかってたのに、先週、香港でSIM LOCK FREE iPhone4を買ってしまいました。

あーあ。

でも、iPhoneは何台あっても腐らないし、Macみたいなものなんで。

で、予定通りiPhone4Sの予約が開始されました。今回は、前評判通りソフトバンクに続いてauからも発売とあって、どっちが電波のつながりがいいとか、使い勝手がいいとか、安いとかいろいろ言われています。

では、最も快適にiPhone4Sを使うにはどうしたらいいのかを考えてみることにします。

まず、方式による”理論上の”性能の違いですが、これは、間違いなくW-CDMA方式の方がいいと思います。

ちなみに、今回のiPhone4Sは、おそらく、クアルコムのデュアルバンドチップを搭載していると思われるので、中身はおそらく一緒じゃないかと思うんですが、日本で発売されるiPhone4Sは、どちらもSIM LOCK版なので、たとえ、端末自体が同じでも、ソフトバンク版は、ソフトバンクのW-CDMA版として、au版は、auのCDMA2000版としてしか動きません。

今回の理論上の通信スペックですが、

 

通信方式 最大下り速度 最大上り速度
W-CDMA 14.4Mbps 5.76Mbps
CDMA2000 3.1Mbps 1.8Mbps
iPhone4
W-CDMA
7.2Mbps 5.76Mbps

理論上とはいえ、ここまでのスペックの差だと、さすがに気になります。
間違いなく、実効通信速度は同じソフトバンクだとiPhone4,iPhone4Sで変化はないとは思いますが。

ちなみに、iPhone4+Softbank SIMでの実効速度(東京都港区で計測)

 

ソフトバンクのiPhone4では、バリ5なのに、全く通信ができない状態が問題でしたが、auも結構混んでますから。
全くエリア外とかじゃなくて、エリア内なのに、混んでて繋がらないのが問題なので。
東京都心を中心に考えれば、エリアの違いもそんなに変わらないと思います。

あと、もう一つCDMA2000には、致命的な仕様上の問題があります。
パケット通信と通話を同時に行えないというものです。W-CDMAでは、当たり前にできますが、これは仕様上の問題なので、LTEの時代になって、みんな同じ仕組みになるまでこの問題は続きます。

ということで、ソフトバンクの回し者みたいですが、どちらか選べと言われれば、ソフトバンク版に軍配が上がることになると思います。特にまだ3GSの分割が残っていたりする人は、ソフトバンクの大盤振る舞いで、残金も実質無料とかにしてくれるとのことですから。

ただ、一番快適に使えるのはどの手段かを考えると、やっぱりドコモじゃないでしょうか?

iOS5のベータ版のバグで、SIM LOCK FREE端末に入れてもなぜかドコモが使えませんでしたが、iOS 5 GM SEED(最終ベータ)では、ここがFIXされていて、SIM LOCK FREE端末であれば、無事、ドコモSIMも使える様になっているようです。

参考
Quadrer53’s Room

明日にでも、SIM LOCK FREE iPhone4+iOS5GM SEED+docomo SIMで実験してみます。

11月には、米国のApple StoreでSIM LOCK FREE版のiPhone4Sが発送開始されるので、ベストチョイスは、いつもどおり

11月まで待って、
「iPhone 4S SIM LOCK FREE版+ドコモSIMで使う。」
ってことで決定。

円高なんで、国内版の一括価格と変わらない価格で、手に入れられると思います。
米国価格で
iPhone4S 16GB $649
iPhone4S 32GB $749
iPhone4S 64GB $849
ちなみにSIM LOCK FREEのiPhone 4Sは、CDMA2000では使えないそうです。

次回は、iPhone 4S SIM LOCK FREE版の入手方法をご紹介します。

 

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日本未発売のXperia mini PRO SK17iを香港から購入してみるの巻

女の子向けXperiaであるXperia Ray SO-03C=ST18aが発売されました。

SIM LOCK FREE版は、ST18iでExpansysなら、28,416円で買えますが、

こちら

ドコモでSO-03C買って、ドコモショップで手数料払えば、SIM LOCK FREEなんて時代なんで、日本未発売の端末を買ってみました。

Xperia mini PROのSK17iです。

米国版のSK17aなら、800, 1900, 2100MHz帯対応なので、そのままでは、無理ですが、ROMを入れ替えるとFOMAプラスエリアに対応できるとか、できないとかなので、こちらを買うことも検討したんですが、みなさんかなりやられているみたいなので、SK17iにしました。

SK17aでFOMAプラスエリアにご興味がある方はこちらのブログにやり方が書いてあります。

SK17a FOMAプラスエリアの対応方法

今回のSK17iは香港から買ったんですが、中文版だとキーボードに中文補助記号が入っているので、中文補助記号のないものを送ってくださいと頼んであったので、中文補助記号なしバージョンです。間違えて、中文補助記号バージョンを手に入れてしまって、補助記号を取りたいという方は、無問題moumantaiで買えるので取り替えたら良いと思います。

無問題で1600円、送料無料で買えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無問題(moumantai)の通販サイトはこちら

このXperia mini PROですが、サイズも小さいし、フルキーボードなので、打ちやすいし、そして安い。送料込みで25,000円を切るプライス。
いつもなら、ここで、日本語環境の設定の仕方を・・・となるのですが、なんと、日本発売の機種に搭載されているFEP、POBOXがはじめから入っているので、ほぼ、ドコモで買ってきたのと同じような設定を行うだけ。
つまり、殆どやることはありません。良い時代になりました。

技適マークがないので、日本ではCSL等の海外のSIMカードを挿して、ソフトバンクかドコモのローミングで使いましょう。

海外に行ったときに、現地のSIMを入れて使うというのが、正しい使い方です。

 

 

 

 

 

香港とか買うのに抵抗がある方とか、英語が苦手でとかいう方は、Amazonで並行輸入業者が結構販売しているので、その辺で買うのも手でしょう。

2011年9月20日現在だと、白が24,498円から、黒が27,200円からAmazonで売ってます。

この白、下手すると香港から送料かけるより安いんじゃ・・・。うーむ。もう少し、安い現地のお店を探さないと。

SonyEricsson XPERIA Mini 白(Amazon.co.jp)

SonyEricsson XPERIA Mini 黒(Amazon.co.jp)

今月末香港に行ったときに開拓してきます。あと、台北も。

JailbreakなしでソフトバンクiPhone4をSIM LOCK Freeにするの巻 前編

ドコモで、SIM lock freeの端末を持ち込んで、SIMだけ契約を受け付けるようになり、micro SIMも発行するようになって早数ヶ月が経ちました。技適がないと、日本のSIMを挿して通信してはいけません。

技適のマークが確認できれば、ソフトバンクモバイルのiPhoneを持ち込んでも、契約できるそうなので、(使えないですよと説明はされるそうです)折角だから、ソフトバンクのiPhone4をSIM LOCK FREEにしてみようと試みます。

今回は、jailbreakは一切せずにハードのみ、改造なしで行きたいと思います。
SIMはカットしなきゃいけない可能性があるんで、香港のプリペイドSIMが余っているのでそれを使います。(ドコモも、ソフトバンクも確か、SIMは貸与品だったはずなので、切ってはいけないので)

とりあえず、
iOS4.3.5での国内での動作確認が取れているらしい、
Gevey Ultra iPhone 4 Unlock Turbo Sim

microSIMをカットしなくても使えるというのが売りの
Supreme non-cut pro Sim Card Unlock

さらに怪しい
Supreme pro plus Unlock Turbo Sim

の3つをネットで注文。Paypalで支払い、あとは、EMSで届くのを待ちます。
届いたら、試してレポートします。

後編はこちら

MacBookPro 13(Mid 2010)にLionを入れると音量調節ができなくなるの巻

MacBookPro 13(Mid 2010)にOS10.7(Lion)を入れたら、なぜかFnキーで音量調節しようとすると、禁止マークが出て動かなくなってしまいました。
MacBook (Late 2009)でも同様の症状がでるみたいですが。

解決方法
PRAMクリアか起動時アップルマーク表示中にF12を長押しすると直ります。
ちなみにPRAMクリアは、起動時にoption+cmd+p+rを押し続けて、ジャーンとなっても押し続けるともう一度ジャーンと音がなる(この時に音量が大きくなったりします)ので、そこでキーを押さえるのをやめればOK。
面倒ですが、ちゃんと音量を調整出来る状態でも、スリープ解除時とかにまた使えなくなることがありますが、その際は、再起動して、PRAMクリアをしてください。

Appleなので、そのうちアップデートが出て、直るでしょう。それまでは、我慢。

Appleなんで。

Macなんで。

OSX 10.7 Lionの起動ディスク兼インスコDVDを作成するの巻

ついにOSX 10.7 Lionが発売されました。しかも、App Storeからのダウンロード限定で。
App Storeからダウンロードということは、気になるのは、ハードディスクがクラッシュしたとき。リカバリーパーティションとやらが作れて・・・みたいな新機能があってとかおっしゃってますが、ハードディスクがクラッシュしたらどうするのという問題解決にはなりません。
Snow Leopard搭載の旧機種だったら、Mac付属のディスクとかUSBとかで再インストールして、最新版の10.6.8までアップデートして、App StoreからLionを再ダウンロードしてインスコという気の遠くなるような作業が待っています。
ということで、サクっとOSX 10.7 Lionの起動ディスク兼インスコDVDを作成します。

1)OSX 10.6.8の最新版にアップデートされたMacからOSX 10.7 Lionを購入

OSX 10.7 LionをApp Storeで購入

 

2)自動的にダウンロードされて、この画面まできたらストップ

 

 

 

 

 

 

 

 

3)起動ディスク>アプリケーションをひらいてMac OS X Lion インストールを選択して、右クリックして、パッケージの内容を表示

4)Contents>sSharedSupportの中のInstallESD.dmgをどこかにコピー

5)これをアプリケーション>ユーティリティ>ディスクユーティリティーを使って、DVDに焼けば完了です。
これがインストールディスク。ちゃんと保存しておきましょう。

※その後、USB接続の外部ストレージ(USBメモリとか)にリカバリディスクを作るツールがAppleから配布されました。

Lion Recovery Disk Assistant

でもこれは、HDD内に作られるのと同じものなので、この記事の方法でDVD-Rに焼いておいたほうが無難です。

 

VMware Workstation 7.1を米ドル価格で買うとなぜか半額以下だったの巻

前回に引き続き、お得な買い物情報。

VMware上でOSXが動く夢を見てからというもの、スナップショット機能にハマりまして、まんまとVMware Workstation 7.1を買うことになりました。

さて、VMware Workstation 7.1のライセンス購入は、ググっていくと

こちらから

 

なぜか途中から英語表記にかわりますが、通貨は日本円。

26,306円

結構高いと思って、いろいろググッていたら、

米ドルベースのPromotional Priceを見つけました。

そもそも米ドルベースは、

$189.00=約15,000円

で、1万円以上安い。

 

それがさらに、値引きされていて

なんと

$141.75=約11,200円

なぜか分からないですが、半額以下。

訳がわかりませんし、いつまで使えるかわかりませんが、少なくとも、僕は普通にこの値段で購入できました。

こちらから購入できました(2011/7/13現在)

Promotionalは無理でも、1.5万円では買えるとは思いますよ。

円高なので、ドルベースのときはドルで買ったほうが得なケースが多いです。

 

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