TYPE PのXP化 USBメモリを刺さないと起動しない件

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訳あって、せっかくダウングレードしたXPをもう一度セットアップしなければならなくなりました。

また、USBを挿さないと起動しなくなりました。

そのままHDから起動すると

起動時に ntoskrnl.exe や hal.dll が見つからないと言われます。あとは、ハードウェア構成がだめとか。

wintoflashで作ったUSBを挿し、電源を入れてすぐのVAIOと表示される画面でF11を連打して、 hal.dll が見つからないときはこちらみたいな行の下の行を選んで起動すると、立ち上がります。なんかセキュリティ上よいのかもしれませんが、すごく面倒です。

前回の通りやっているつもりですが、うまくいきません。

USBを挿してXPをなんとか起動して、boot.iniを見てみました。工場出荷時のリカバリーのエリアを消さずにCドライブにXPをインストールしたのがいけなかったんじゃないかと。

リカバリーエリアがあって、その次にCドライブがあるというイメージのはず。

multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(1)\WINDOWS”Microsoft Windows XP Professional” /fastdetect

たぶん、この1ってのが、本当は2なんじゃないかなと思いまして、

multi(0)disk(0)rdisk(0)partition(2)\WINDOWS”Microsoft Windows XP Professional” /fastdetect

にしてみました。1→2にしただけです。

USBを抜いて再起動。で、普通に立ち上がりました。

ここを参考にしました↓

http://hosp2a.hp.infoseek.co.jp/experiment/test3.html

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